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嵐 活動休止で経済的損失がヤバイ!規模1000億円の真相とは?




こんにちわ。
今回は、2020年で活動を休止を発表した
ジャニーズの人気アイドルグループの嵐の
経済的損失について深掘りしていきます。

SMAPの時もかなりの損失額として話題でしたが
チケットやCD,DVDはまるまる収益がなくなるわけですね。
巷で言われている1000億円の真相を深掘りしていきます。

嵐 活動休止による経済的損失ですが

twitterより引用




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このツィートの記事にもあるように
[box class=”green_box” title=”ここがポイント”]
・コンサートのチケット代
・グループでのCM出演
・CD,DVDの音楽ライブ収録コンテンツ
・ファンクラブの運営
・コンサート、ライブを見に行くときに発生する費用
[/box]
これらを全てひっくるめて経済損失1000億円
という数字が計算されるようですね。
それにしても1000億円って途方もない数字ですね!
このお金があれば何ができると思いますか?

1000億円で東京ドーム3個建設

twitterより引用

東京ドームの建設費は約350億円と言われて
います。
ということは今回の嵐の活動休止で1000億円
と言われていますので東京ドームが約3個建設できる
という事になります。

よく使われるサイズを表す形式で使われる
東京ドーム。
そのおおよそ3個分の建設費が嵐の活動休止で
賄えれるのか・・・。

新丸の内ビルディングだって総工できます!

twitterより引用




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シン・ゴジラが壊したこちらの丸の内ビルディング。
あれは映画の話ですがこのビルディングの総工費が
おおよそ900億円と言われています。

嵐の活動休止の経済的損失でお釣りが
くるとは・・・。
本当に嵐恐るべきアイドルグループと言えますね!

他にもこんなものが1000億円で買えます

[box class=”yellow_box” title=”1000億円で買えるもの”]
・F-15は1機100億円とうことは10機分
・ボーイング747は1機200億円といいうことは5機買える
・不発弾の処理は1回2500万円なので、4000回分
[/box]

といった感んじで嵐の活動休止はこんな
にも影響が大きい事がわかりますね。
2020年までは活動が続きますがいずれも貴重な
ものになりそうですね。

嵐 経済的損失のネットの声ですが

2020年の年末までおおよそ2年。
嵐の皆さんの活躍がますます楽しみになりますね。
それにしても数字で紐解くと嵐というグループの偉大さが
わかった今回の深掘りでした。




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